開発ロードマップ

皆様に使いやすいサービスを提供し続けられるよう、これからもサービスの改善と機能拡充をしてまいります。
今後の開発ロードマップは次の通りです。

2019年 Roadmap

※リリースの順番は前後する可能性がございます

Auroraアクションの追加
(2019年1月リリース済)

Amazon Auroraの停止/起動を行うアクションを追加します

  • 操作画面上での当アクションの設定
  • REST APIでの当アクションの設定
SQSトリガーの改善
(2019年5月リリース済)

現行のSQSトリガーの不便な点を改善した、新しいSQSトリガーをご利用いただけます

  • キューイング後の即時実行
  • トリガー後の複数アクションの同時実行
大阪リージョン一部サポート
(2019年5月リリース済)

以下のアクションについて大阪リージョンが選択可能となりました

  • AMIをリージョン間でコピー
  • DBスナップショットをリージョン間でコピー
タイマートリガーを今すぐ実行機能
(2019年6月リリース済)

タイマートリガーのジョブについて、設定した時間以外でも必要に応じて即時実行を可能にします

  • 画面上での該当ジョブの実行
AWSアカウントのIAMロール対応
(2019年6月リリース済)

IAMロールによるAWS認証情報の登録に対応し、従来方式よりセキュリティが強化されます

  • 画面上でのAWSアカウント登録
ログデータのアーカイブ機能

各種ログの1ヶ月単位でのデータのダウンロードを可能にします

  • 運用ジョブログ
  • リソース操作履歴
  • ポリシーログ(構成レビュー)
タイムゾーン設定

タイムゾーンの指定を可能にします

  • 操作画面で表示される日時のタイムゾーン指定
  • タイマートリガージョブの実行日時のタイムゾーン指定
クレジットカード支払いの対応

海外利用者に限定して、利用料金のクレジットカード払いに対応します

複数の運用ジョブの連続実行指定

ジョブ実行後に、別のジョブを実行させる、といった連続実行の指定を可能にします。(SQSによる数珠つなぎ以外の方法での実現)

※詳細が決まり次第、掲載致します

導入のご相談・お問い合わせはこちら
03-5579-8029
10:00〜19:00(土日祝は除く)
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