開発ロードマップ

皆様に使いやすいサービスを提供し続けられるよう、これからもサービスの改善と機能拡充をしてまいります。
今後の開発ロードマップは次の通りです。

今後の開発予定

※リリースの順番は前後する可能性がございます

ジョブのコピー機能

ジョブを複製できるようにします。

  • ※詳細が決まり次第掲載します
WorkSpacesの再起動アクションを追加

WorkSpacesの再起動を行うアクションを追加します。

  • ※詳細が決まり次第掲載します

2020年 リリース済み

ジョブの実行結果をSlackに通知する後処理を追加
(2020年8月リリース済)

ジョブの実行結果およびポリシーの評価結果をSlackに通知できるようにしました。

  • 組織をSlackワークスペースと連携させるための外部サービス連携
  • Slackへの通知を行うSlack後処理
ELB(ALB/NLB): ターゲットグループアクションの追加
(2020年8月リリース済)

ターゲットグループにEC2インスタンスを登録/登録解除するアクションを追加します。

  • 操作画面上での当アクションの設定
  • REST APIでの当アクションの設定
RDS: DBインスタンスを再起動アクションの追加
(2020年7月リリース済)

RDS DBインスタンスの再起動を行うアクションを追加しました。

  • 操作画面上での当アクションの設定
  • REST APIでの当アクションの設定
ジョブワークフローの先頭ジョブに指定可能なトリガーを追加
(2020年6月リリース済)

現状のタイマートリガージョブの他に、以下のトリガーの指定を可能にします。

  • HTTPトリガー
  • SQSトリガー
  • スケジュールトリガー
実行日時が柔軟に指定できる新しいトリガーの追加
(2020年5月リリース済)

ジョブの実行日付・時間を柔軟に指定できる、新しいトリガーを追加し、不定期なスケジュールにも柔軟に対応します。

  • 画面上で当トリガーを指定したジョブの作成
  • REST APIで当トリガーを指定したジョブの作成
WorkSpaces: WorkSpacesを起動アクションの追加
(2020年4月リリース済)

WorkSpacesの起動を行うアクションを追加しました。

  • 操作画面上での当アクションの設定
  • REST APIでの当アクションの設定
EC2: WindowsUpdateアクションで実行結果のステータスチェック
(2020年3月リリース済)

当アクションにおいて、実行結果のステータスチェックを可能にします。

  • 操作画面上での当オプションの設定
  • REST APIでの当オプションの設定
EC2: AMIを作成でのEC2タグ引き継ぎ機能
(2020年3月リリース済)

EC2: AMIを作成アクションでEC2インスタンスのタグを引き継ぐようになりました。

  • デフォルトでEC2インスタンスのタグを引き継ぎ
  • ジョブ設定値でのAMIタグ上書き機能
複数の運用ジョブの連続実行指定(ワークフロー)
(2020年1月リリース済)

ジョブ実行後に別のジョブを実行させる、といった複数ジョブの連続実行の指定が可能になりました。

  • タイマートリガーによる定期実行ワークフローの設定
  • 連続実行したジョブの実行ログの確認
EBSバックアップチェック機能
(2020年1月リリース済)

EBSボリュームのバックアップ状況をチェックします

  • 定期的なバックアップ状況のチェック
  • 画面上でのチェック結果の確認
  • メールによるチェック結果の通知

2019年 リリース済み

ログデータのアーカイブ機能
(2019年12月リリース済)

各種ログの1ヶ月単位でのデータのダウンロードが可能になりました

  • 運用ジョブログ
  • リソース操作履歴
  • ポリシーログ(構成レビュー)
「EC2インスタンスでコマンドを実行」アクションでのコマンド実行ステータスチェック
(2019年12月リリース済)

当アクションにおいて、コマンド実行のステータスチェックが実施可能になりました

  • 操作画面上での当オプションの設定
  • REST APIでの当オプションの設定
「AMIを作成」アクションでの作成イメージへの複数タグ付与機能
(2019年11月リリース済)

「AMIを作成」アクションにて、作成するAMIイメージに複数のタグが付与可能になりました

  • 操作画面上での複数タグ設定
  • REST APIでの複数タグ設定
クレジットカード支払いの対応
(2019年10月リリース済)
  • 海外利用者に限定して、利用料金のクレジットカード払いに対応しました

タイムゾーン設定
(2019年10月リリース済)

タイムゾーンの指定が可能になりました

  • 操作画面で表示される日時のタイムゾーン指定
  • タイマートリガージョブの実行日時のタイムゾーン指定
AMI作成で世代管理をしないオプションの追加
(2019年8月リリース済)

AMIを作成アクションで、作成したAMIの世代管理が不要な場合の選択を可能にします

  • 画面上でのオプション設定
  • REST APIでのオプション設定
AWSアカウントのIAMロール対応
(2019年6月リリース済)

IAMロールによるAWS認証情報の登録に対応し、従来方式よりセキュリティが強化されます

  • 画面上でのAWSアカウント登録
タイマートリガーを今すぐ実行機能
(2019年6月リリース済)

タイマートリガーのジョブについて、設定した時間以外でも必要に応じて即時実行を可能にします

  • 画面上での該当ジョブの実行
大阪リージョン一部サポート
(2019年5月リリース済)

以下のアクションについて大阪リージョンが選択可能となりました

  • AMIをリージョン間でコピー
  • DBスナップショットをリージョン間でコピー
SQSトリガーの改善
(2019年5月リリース済)

現行のSQSトリガーの不便な点を改善した、新しいSQSトリガーをご利用いただけます

  • キューイング後の即時実行
  • トリガー後の複数アクションの同時実行
Auroraアクションの追加
(2019年1月リリース済)

Amazon Auroraの停止/起動を行うアクションを追加します

  • 操作画面上での当アクションの設定
  • REST APIでの当アクションの設定
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