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Auroraアクションの追加 ( 2019年1月リリース済 )

Amazon Auroraの停止/起動を行うアクションを追加します

  • 操作画面上での当アクションの設定
  • REST APIでの当アクションの設定

SQSトリガーの改善

現行のSQSトリガーの不便な点を改善したSQSトリガーに置き換えます

  • キューイング後の即時実行
  • トリガー後の複数アクションの同時実行

AWSアカウントのIAMロール対応

IAMロールによるAWS認証情報の登録に対応し、従来方式よりセキュリティが強化されます

  • 画面上でのAWSアカウント登録

大阪リージョン一部サポート

以下のアクションについて大阪リージョンも選択可能となります

  • AMIをリージョン間でコピー
  • DBスナップショットをリージョン間でコピー

タイマートリガーの即時実行

タイマートリガーのジョブについて、設定した時間以外でも必要に応じて即時実行を可能にします

  • 画面上での該当ジョブの実行

複数の運用ジョブの連続実行指定

ジョブ実行後に、別のジョブを実行させる、といった連続実行の指定を可能にします。(※SQSによる数珠つなぎ以外の方法での実現)

  • ※詳細が決まり次第、掲載致します

導入のご相談・お問い合わせ

※構成レビュー⾃動化機能は1ヵ⽉の無料トライアルに含まれません。