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コンテンツ

操作履歴の確認 ( 2018年09月リリース済 )

Cloud Automator上での運用ジョブの操作情報をCSVでダウンロードできるようにします

  • 運用ジョブの作成/更新/削除
  • 運用ジョブの有効化/無効化

運用ジョブの開始日/終了日の指定 ( 2018年11月リリース済 )

タイマートリガーで、運用ジョブの開始日/終了日の指定を可能にします

  • 操作画面上での開始日の指定
  • 操作画面上での終了日の指定
  • REST APIでの開始日/終了日の指定

Redshiftアクションの追加 ( 2018年12月リリース済 )

運用ジョブに、Redshiftのスナップショット作成を行うアクションを追加します

  • クラスターID/タグを指定しての作成
  • スナップショットの世代管理
  • REST APIでの当アクションの設定

WorkSpaces情報の一覧(β版) ( 2018年12月β版リリース済 )

ご利用中のWorkSpacesの詳細情報をダウンロードできるようにします

  • CSV形式ファイルでの情報の取得
  • ユーザーごとに当機能の利用可否の設定
  • 正式リリース

Auroraアクションの追加 ( 2019年1月リリース済 )

Amazon Auroraの停止/起動を行うアクションを追加します

  • 操作画面上での当アクションの設定
  • REST APIでの当アクションの設定

SQSトリガーの改善

現行のSQSトリガーの不便な点を改善したSQSトリガーに置き換えます

  • キューイング後の即時実行
  • トリガー後の複数アクションの同時実行

AWSアカウントのIAMロール対応

AWS認証情報の登録方法をIAMロールに対応します

  • ※詳細が決まり次第、掲載致します

複数の運用ジョブの連続実行指定

ジョブ実行後に、別のジョブを実行させる、といった連続実行の指定を可能にします。(※SQSによる数珠つなぎ以外の方法での実現)

  • ※詳細が決まり次第、掲載致します

最近のリリース

導入のご相談・お問い合わせ

※構成レビュー⾃動化機能は1ヵ⽉の無料トライアルに含まれません。